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寒い季節のドライヘッドスパは、どんな時間?雪の日の予約や受け方のご案内

ヘッドスパ公開 更新

寒い季節のドライヘッドスパは、頭・首・肩をゆっくりほぐしてもらいながら、ひと息つくための時間です。水もオイルも使わないので、施術のあとに髪を洗ったり乾かしたりする必要がありません。寒い日でも、そのまま帰りやすいメニューです。

雪の予報が出た日は、どう過ごしたらいい?

まずは、無理をしないことがいちばんです。翌日の移動が心配なら、早めに予定を見直しておきましょう。

車で移動する方は、タイヤの準備や、出発する時間を前もって確かめておくと安心です。周南市や下松市でも、冬に雪の予報が出ることがあります。

寒い季節は日が短く、年末に向けて予定が立てこむ方も多いころです。外に出るのがおっくうになったり、気持ちが急いだりしがちです。

そんな日に、誰かに頭や首、肩をほぐしてもらう時間をつくるのも、ひとつの過ごし方です。

ドライヘッドスパって、どんなもの?

水やオイルを使わずに、頭・首・肩をほぐすヘッドスパです。men andwo では、広瀬式ドライヘッドマスターの YUMI が担当します。

オイルを使わないので、終わったあとに髪を洗い流すことはありません。仕事帰りや、お買い物の前後にも組み込みやすいメニューです。

施術のあいだは、目を閉じてゆっくり過ごしていただけます。静かに過ごしたいときも、強さのお好みや、とくに気になるところがあるときも、遠慮なくお伝えください。

どのように感じるかは人それぞれで、感じ方には個人差があります。

45分と60分、どちらを選べばいい?

はじめての方は、45分と60分(肩・首)の2つから選べます。迷ったら、まずは45分からがおすすめです。

  • ドライヘッドスパ45分:頭・首・肩を、ゆっくりほぐすメニューです
  • ドライヘッドスパ60分(肩・首):頭だけでなく、肩と首まで時間をかけてほぐす延長コースです

デスクワークやスマホで、肩や首まわりも気になる方は、60分を選ぶ方法もあります。時間に余裕のない日は45分、ゆっくり過ごしたい日は60分、という選び方でもかまいません。ご予約のときに迷ったら、LINE でご相談ください。

寒い日に受けるとき、気をつけることは?

帰り道に冷えないように、首まわりを温かくしてお越しください。マフラーやストールが一枚あると安心です。

路面の凍結が心配な日は、時間に余裕をもってお出かけください。徳山店には駐車場がありますが、雪の日は足もとにお気をつけください。

雪の日に予約していたら、どうしたらいい?

道路の状況が心配なときは、無理をせず、LINE かお電話でご相談ください。

お電話は 0834-34-3034 です。徳山店は 9:00〜22:00(最終受付 21:00)の営業です。安全に来ていただけることを、いちばんに考えてください。

men andwo の場合

ドライヘッドスパは、徳山店で受けられます。JR徳山駅から徒歩6分、駐車場は8台です。

夜は22時まで営業しているので(最終受付 21:00)、仕事帰りにも立ち寄れます。担当は、広瀬式ドライヘッドマスターの YUMI です。

はじめての方のメニューです(税込・2026年10月時点)。

  • ドライヘッドスパ45分 ¥4,500(このメニューを初めてご利用される方)
  • ドライヘッドスパ60分(肩・首)¥6,500(このメニューを初めてご利用される方)

2回目以降のご案内は、LINE でお問い合わせください。最新の内容は、ドライヘッドスパのメニューでご確認いただけます。

ご予約は、ホットペッパービューティーのクーポンから空いている日時を選べます。聞いてから決めたいときは、LINE でお気軽にどうぞ(お問い合わせ)。

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このコラムは、2024年12月18日に旧サイトで公開した記事を、2026年10月に書き直したものです。

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